スポンサーリンク
百田尚樹の恐怖「河野太郎『コロナクワチン後遺症の責任はない?!』

河野太郎大臣、反ワクチン派のデマに苦言「法的手段を検討します」

配信

スポニチアネックス

河野太郎氏

 

▼FDAが慌てる接種後増加「命に関わる」病とは

https://www.facebook.com/share.php?u=https%3A%2F%2Faladdin.xn--1-nfud2bza2ad0c.xyz%2F%3Fp%3D127905

Yahooコメント

国がきちんとした情報やデータを開示しないから変な憶測やデマが飛ぶのだと思います。 デメリットについては隠す、もしくは後になってから稀なケースとして報告しているようでは信頼を得るのは難しいでしょうに。 良いも悪いも伝えた後で本人の判断に任せるのならまだしも、ワクチン接種は最初は『感染を防ぐ為』と伝えられていたのに、どのタイミングからか『重症化を防ぐ』ものにすり変わっていました。 接種回数にしても当初は2回の接種で良かったはずが、いつのまにやら定期的にずっと打たなければならない事に。 こんなだから反ワクチン派ではなくても苦言を呈したくなりますよ。

 

稀ではあっても、ワクチン接種後亡くなっている人がいることは事実。 政府や専門家が、ワクチン接種は各個人の判断で実施してほしいとしているのは、その危険性を承知しているから。 政府が、ワクチン接種の危険性を十分伝えないまま、接種促進を強調するから反ワクチン派の過剰な反応を誘発しているように思う。 よく、危険な状態になる率が低いことを強調する「専門家」がいるが、どんなに率が低くても、危険な状況に陥ってしまった人にとっては、100%であることを認識すべきだと思う。

 

これまで政府はワクチン接種率の向上に腐心してきた過去がありますが、残念ながら、ワクチン接種によるメリットは周知してもデメリットの部分に対する言及が少なかったように思います。 もちろん、接種を推進する立場でデメリットを声高に叫ぶのは本末転倒との思いもあったのだと思いますが、国民の立場としてどちらのオプションを選択するかという判断を迫られたとき、メリット・デメリットに対する知識がなければ、当人にとっての正しい判断がしづらい環境にあります。 欧米諸国ではワクチン接種に対する意識は下がる一方ですし、マスク着用不要論も圧倒的多数を占めています。彼らに言わせると、日本のコロナ政策は異常にすら見えるようです。 岸田政権はウィズコロナを選択した今、真に正しいウィズコロナのあるべき姿をもっと詳しく丁寧に国民に知らしめるべきだと思います。

 

ワクチン否定もしないが、政府も大切な人を守るためと堂々と虚偽広告をしているのも大いに反省していただきたい。感染もするし感染させるものを過大評価し、亡くなっている方の大半は接種者であり、健康な人にはコロナ以上の副反応があったり重篤な副作用を起こしている方も多数いる。任意でしかないものにメリットばかりを説明して半強制する流れはいかがなものかと思われる。ちゃんと自己負担として、各自熟考した上で接種する方向性に切り替えないと自己責任と出来ないと思うがいかがなものか?

 

他の方も書いておられる通り、「反ワクチン派」と一括りにするのはどうかと思います。 また、責任という言葉を使った経緯について説明しておられるけれど、それなら使った時点でそう言われるべきだったと思います。 ワクチン推進に傾き過ぎて、接種で健康被害が生じる場合については軽視して、その周知を怠った、その意味では責任はあると思います。首相も同様ですが。

 

ワクチン接種後に亡くなった方はかなり居られると聞く。一般的に健康体だと思われる方が接種直後に死に至る。何故それがワクチンの副反応だと認定されないのか 制度があるから良い 等というのなら、何をか言わんやである。制度は運用する為にあるのであって、それを言い訳にする為にあるのではない 認定無しが接種担当大臣の責任とは言わない。しかし、政府として誰がこの事に責任を持って、少なくとも運用を適宜確認して適切な方向に差し向ける事をしないのか、非常に忸怩たる思いがある 私は反ワクチン派とは違う しかし、このワクチンを全面的に信頼するには、まだまだ情報量と時間が足りていない。 更に言えば、そう言う判断と意見を否定される事があって良いとも思わない

 

 

 

スポンサーリンク




ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

2,401人の購読者に加わりましょう

この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事