安倍総理はエボラ出血熱の感染があり得る患者の発生についての指示
令和元年8月
  1. 患者の治療に最善を尽くすとともに、二次感染の防止に万全を期すこと。

  2. 引き続き、関係省庁が緊密に連携し、検疫の着実な実施、迅速な検査・治療、感染拡大の防止などに万全を期すこと。

  3. 国民に対し、迅速かつ的確な情報提供を行い、国民の安心・安全の確保に努めること。

これまでの総理の指示・談話など

Source: 首相官邸ホームページ

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