【ラグビーW杯】「日本人のことが大好き」 サモア国歌を熱唱する姿がネット話題、相手国ファン大感激

日本人が青いジャージー姿でサモア国歌を熱唱、サモアファン大感激

 ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は5日、A組第3戦で世界ランク8位日本が同15位サモアに38-19で勝利。

3連勝でアイルランドを抜いて、A組首位に浮上した。試合の裏で、日本人ファンがサモアファンを感動させる出来事が起きていた。

続き

 

最終更新:10/8(火) 9:01
THE ANSWER

ヤフーコメント

 

4時間前
素晴らしい大会になりましたね。
観客を含めて一体感があるしこれ以上のおもてなしはないと思います。周りを幸せにする大会だと思います。
名無しさん 4時間前
素晴らしい
こういう姿勢がスポーツの素晴らしい所ですね
何だろう。感動してて言葉も出ないや。
名無しさん 4時間前
別の記事から
「W杯開幕前から元ラグビー日本代表主将の廣瀬俊朗氏が「スクラムユニゾン」というプロジェクトを立ち上げたり、開幕戦となった日本対ロシアのキックオフ前には会場外で日本人がロシア国歌を練習したり、今大会では出場国の国歌を歌う“おもてなし”のスタイルが浸透している。ラグビーというスポーツをきっかけに、着実に国際交流の輪が広がっている。」
単発ではなくて、このような取り組みがなされているのですね。
同じ日本人ながら、素晴らしいと感激します。
名無しさん 4時間前
他国、相手への敬意を持って勝負する。
熱くなります。
礼に始まり、礼に終わるって大事だなぁと改めて思いました。
名無しさん 3時間前
例の国は出ていたら、こんな素晴らしい大会にはならなかっただろうと思う。
名無しさん 3時間前
別のチームになりますが、ナミビア代表のマスコットキッズが選手と一緒に国歌斉唱してて、斉唱後にナミビアの選手が、キッズもチームの一員かのように肩を組みにいったシーンが印象的でした。
名無しさん 4時間前
試合後にサモアの闘いぶりに大サモアコールも起こったしね
名無しさん 3時間前
どんなおもてなしがいいのか。正直、わからない。どうしたらいいんやろか?と考えていた人たちにとってひとつの大きな指針ができたのではないか。まあラグビーだからというのがあるのかもしれない。だけど、大きなヒントを与えてくれた大会なのかもしれない。
名無しさん 3時間前
運営側の臨機応変も素晴らしいけど、何より観客のおもてなしが素晴らしい。今大会は是非、素晴らしい大会で終えてほしいです。
名無しさん 4時間前
どこかの国とは大違いだ。
素晴らしいですね。
クズリ
3時間前
なんでしょうか、サッカーは面白いけど時間稼ぎや見えないところでの反則とかピッチ外での暴言問題などモヤッとするところもあるけれど、ラグビーは本当にノーサイドの精神で敵も味方も称え合う素晴らしいスポーツマンシップとサッカーにも当たらない戦略性がある。
正直、このブームが来るまでそんなに興味なかったしミーハーなのは認めるけれども本当に楽しませてもらっているしファンになった。もっともっと盛り上がって欲しい。
名無しさん 3時間前
サッカーが好きで、ラグビーに興味なかったけどわざとファウルをもらいにいくような事もなく、気迫溢れるプレーに勝っても負けてもお互いを讃え合う精神が素晴らしい!! サポーターも心底楽しんでるようだしイイねっ!! 他のスポーツは大いに見習うとこがある。
名無しさん 3時間前
こう言うスポーツをお互いに楽しむ姿勢が大好きだしあるべき姿だと思う
フットボールや野球も熱くなるが日本人ならば海外の悪い風習を無くしていい部分だけを取り入れる改善をやってのける力が誰にでもあると信じている
日本人らしさが全面に出たいい場面だ
名無しさん 4時間前
20年以上前からマヌファンです。
samoatula'i~
豊田までは行けませんでしたが、私もスポーツバーでサモアのユニフォームでサモア国歌を歌いました。
バーにいたのは日本のユニフォームばかりでしたが、拍手されました。
試合は負けましたが、サモアのいいプレイにも拍手が起こるなど、非常にいい雰囲気でした。
相手をリスペクトする気持ちも大切ですね。
名無しさん 3時間前
サモアも最後のスクラム選んだところは凄い覇気がありましたし、迫力が半端なかったです。さらに試合終わった後のサモアの選手たちの対応も素晴らしいものでした。サモアのサポーターのみなさんや選手の方々たちも日本を心ゆくまで満喫してください!
名無しさん 3時間前
国歌はその国の誇りだからね。
斉唱中に邪魔をするのはもってのほかだし、そのようなことをする日本人は少ないと思うが、ここまでできる日本人もまた少ないと思う。
サッカーでのゴミ拾い同様広まったら良いね。
こういうのや、敗戦直後のアイルランドの選手たちによる通り道こそスポーツの本来あるべき姿だと思う。
名無しさん 3時間前
これこそスポーツの最も求めている姿だよね。
国や主張など抜きに、そのスポーツを互いに心底楽しみ互いに讃える。いいものを見せてもらいました。
全てのスポーツを愛する人々の心がこうあって欲しいよなぁ〜
名無しさん 2時間前
おもてなし、という礼儀正しくもちょっとよそよそしい態度ではなく、心からの歓迎・心からの熱戦への期待がこのような行動を産むのだと思います。屈強な大男達であっても、完全アウェイの試合がどれほど怖いか。でも彼らは期待を遥かに超える素晴らしい試合をみせてくれました。
このワールドカップが教えてくれたことは、ラグビーの面白さと共に人間の素晴らしさです。
愛すべきラガーマンとファンの皆さん、ありがとう。
名無しさん 3時間前
これ記事中のリンク画像はサモアとは関係ない写真じゃないですか?男性が持っている紙にはアイルランドの叫びと書いてあるし青いジャージではなくただの青いTシャツ着てるだけでは。
アイルランドのジャージを着たファンも写っているからおそらくアイルランドファンの日本人ではないでしょうか。
とても良い行いを日本のラグビーファンが続けている今大会だけにサモア戦でも同じ様な事が有ったのでしょうが誤解を受ける様な画像の使い回しは注意が必要ですね。
名無しさん 2時間前
ラグビーのノーサイドの精神は素晴らしいと思う。見ていて清々しいし感動する。
だが、「相手を応援する」という表面上の行動が応援マナーになって欲しくはない。
応援マナーとして必要なのは相手チームの選手やファンにも敬意を払う事であり、その上で試合では贔屓のチームを全力で応援をして、試合が終わったらノーサイドで良いと思う。
ラグビーらしく、おおらかな気持ちで試合を楽しめると良いと思う。
Okioki
2時間前
この相手国の国歌を歌うおもてなしこれから世界に広がって欲しい。とくに、中が悪い国同士であれば、それをきっかけに相手のことを考えるようになればなお良い。
それと並行して思うことは、日本は日本の国歌をもっと歌いやすい環境にすべきだとも思う。日教組のように間違った国歌感を伝えて欲しくない。
人がふつうに生きていれば、家族を愛し、地域を愛し、国を愛すはずだ。
国を大切に思う気持ちが、戦争につながるみたいなその風潮は間違っていると思う。
名無しさん 2時間前
国歌斉唱の映像のときにチラッと見えたけど、良いシーンでした。
本人は目立とうと思ってやったわけじゃなく、相手国に敬意を払った行動だと思います。
サモアの選手と一緒に国歌を歌った少年といい、心が伝わりますね。
名無しさん 3時間前
日本らしさ、日本人らしさの素晴らしさを世界が讃えてくれる素晴らしい光景ですね。
そしてこのような光景をもっともっと多くの場面で見られたらホントに最高です!
ラグビーW杯日本開催が大成功に終われることを願ってます。
名無しさん 3時間前
にわかでも、日本人がラグビーを楽しんでいる。こうやって、初めて聞いた国の国歌や応援歌を歌おうとしている。
それだけで、ワールドカップを日本に誘致した甲斐があったと思う。
名無しさん 1時間前
スポーツは勝敗があるだが戦う相手に敬意を
はらうのは良いことだと思うどこの国とは言わないがお隣の国とは怪我させられる事を考えると国際的な競技の開催国として全くふさわしいとは思えない今回のラグビーワールドカップは開催国国民として良かったと思うが参加した他国の選手も日本って良かったなと感じてくれたなら嬉しく思う
名無しさん 3時間前
ラグビーファン達も観客達も素晴らしいですね。
毎日感動をありがとうございます。
この大会が日本の国際交流と国際親善の大会になっていますよね。
スポーツマンシップとラグビー精神とおもてなし精神に溢れた大会です。
この良い流れをそのまま、東京オリンピック・パラリンピックに繋いでいけたらと思います。
名無しさん 2時間前
ラグビーがこんなに面白いと気づかされた。選手は一人も手を抜く事なく全身全力で最大限頑張っている姿にはただただ畏敬の念を抱く。選手が観客を感動させているに過ぎないけど、なんかお礼をしたい衝動にかられるね。会場の一体感も凄いし、ノーサイドの笛とともに相手選手と抱き合う姿もいい。
名無しさん 4時間前
日本に生まれ、日本人で良かった、心から誇らしく思える。
名無しさん 2時間前
今回のラグビーW杯での日本人からのおもてなしは各地で反響をよんで大成功だと思うし同じ国民として誇らしい
ただおもてなしをするお相手の国がはじめからわかっているのでアンセムとか歌えるけど五輪などでは対象国が不特定多数になるからどうやっておもてなしをするか検討の余地がありそうですね
でもこちらのおもてなしの心が伝わればそれはそれで良いと思います
名無しさん 11分前
昭和の時代ですが、体育大会や競技会で対戦相手を応援する「エールの交換」がありました。応援団をやってましたが、自軍を応援するばかりではなく、相手にも全力を出してもらいたいと思うのは「日本ならでは」かも知れません。形は違っても良い伝統は続けられると思います。

 

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