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ジャニー喜多川氏の死後、稲垣吾郎が「ジャニーさん」と「中居君」を初めて語った

「週刊文春」編集部

2019/07/17

 7月9日、ジャニーズ事務所はジャニー喜多川社長(享年87)の訃報を発表した。事務所所属のタレントが続々とお悔やみコメントを発表する中、稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の「新しい地図」3人は、ジャニー氏逝去について現時点で、何ら口を開いていない。

 そんななか7月14日、稲垣が「週刊文春」の直撃取材に、ジャニー氏と中居正広(46)について初めて語った。

2017年9月にジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎 ©文藝春秋

 ジャニー氏の死去を巡っては、木村拓哉(46)は追悼コメントを発表し、ジャニーズ事務所の家族葬にも参加する一方、中居は参加せず、元SMAPメンバーの対応が分かれていた。

退所説が根強い中居 ©時事通信社
元SMAPの中で唯一家族葬に参列したキムタク ©時事通信社

 稲垣が初めて明かしたジャニー氏、そして中居への想い。7月18日(木)発売の「週刊文春」では、稲垣への直撃インタビューに併せ、「ジャニー喜多川 審美眼と『性的虐待』」と題したレポートを計6ページで掲載している。

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