「表舞台へのオファーは数限りないのに、一切応えることはありませんでした。

ここにきての出版は、還暦を迎えた百恵さんなりの、感謝の気持ちの集大成なのでしょう」(芸能デスク) 

芸能界引退から約40年。山口百恵…

山口百恵60歳 39年ぶりの自著になぜ予約が殺到するのか

7/9(火) 11:00配信

文春オンライン

「表舞台へのオファーは数限りないのに、一切応えることはありませんでした。ここにきての出版は、還暦を迎えた百恵さんなりの、感謝の気持ちの集大成なのでしょう」(芸能デスク)

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 芸能界引退から約40年。山口百恵(60)が著書を出版することが発表された。

◆◆◆

 7月26日に発売されるキルト作品集『時間(とき)の花束 Bouquet du temps[幸せな出逢いに包まれて]』(日本ヴォーグ社)。オールカラー128ページに及ぶ同書の表紙に銘打たれた著者名は「三浦百惠」。

〈今、暮らしの中に手仕事の時間があることをとても幸せに思っています〉

 本人の綴った「あとがき」には、そうあるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00012702-bunshun-ent

最終更新:7/9(火) 11:00
文春オンライン

Source: 文春砲

ヤフーコメント



2時間前
そうだよねぇ。腕前がそこそこでもお教室を開けば生徒さんは殺到する。ちゃんとした後ろ盾とともに名だけの講師になって事業展開すればきっと儲かったと思う。でも百恵ちゃんの求めてるのはそこじゃないから。
百恵ちゃんの潔さ、ブレなさに人は惹かれるんだと思う。

名無しさん
36分前
家庭を大事にしたいと思うのは、家庭が複雑だったからです。
百恵さんと年齢も違わない私。スター誕生、で素人の時から見ていました。
当時、百恵さんは本当の父親はいなくて、今で言うお母様が愛人(当時は2号さん、妾)。そのお子さまが百恵さん。
普通の家庭ではなく時々訪ねてくるのは、父親だけど、本来の他に家庭を持っている父。
なので家庭の温かさは感じなくそだったからでしょう。
今だったら、山口百恵は愛人の子、と週刊紙が騒ぎ立てたと思います。
(当時も書かれていました)。
寂しい少女時代を過ごし、父親が亡くなてっても葬儀には行きませんでした。
昔だから美化していますが、
今だったら、週刊紙がなんと、書くかわかりません。百恵さんの
家庭を大事にしたいと言う気持ちはずっとそのようなことがあったので揺らがないです。

名無しさん
1時間前
百恵さんの現役時代の年齢と自分の年齢を対峙させてみた時、ほとんどの人が同じ気持ちになると思います。何て大人なんだと。怖いぐらいに深い表現力は、歌唱、演技からキルトへと変化しただけで、それはそれは慈しみのある表現を感じ取る事が出来るものだと思ってやみません。

名無しさん
2時間前
もう一般人になって久しいし本人の意思もあるから、無理に公の場に出させるようなことはしないべきでしょ

名無しさん
2時間前
ファンも現在のお姿は見ないほうが???

名無しさん
2時間前
歌手としても一時代を築き、妻としても母としても、またキルトの世界も極め、なんと実り多き人生でしょう。

名無しさん
1時間前
いくつになってもブレないお方。
そこが魅力なんだけれど。
百恵ちゃんも還暦なんだよね。

名無しさん
29分前
本の帯に、桜田淳子さんからの推薦文が乗ったら最高。桜田淳子さんの著書「アイスルジュンバン」を読んだのですが、桜田さんも、裁縫が好きで、ミシンとロックミシンを使い、洋服、マフラーなど手作りが好きだそうですよ。切磋琢磨したこの二人は、共通点があります。

名無しさん
2分前
ある意味旦那さんがえらいと思う訳よ

名無しさん
37分前
承認欲求より強いなにか、学べますよね?

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