「平成最悪」の豪雨災害となった西日本豪雨。昨年7月6日から8日にかけて、11府県で大雨特別警報が出され、

死者・行方不明者は232人を数えた。あれから1年が経つ。 死者51人と最多の犠牲者を出した岡山県倉…

「うちは逃げるよ」あのとき、避難はSNSで始まっていた――西日本豪雨から1年。知られざる教訓

7/6(土) 11:00配信

文春オンライン

「平成最悪」の豪雨災害となった西日本豪雨。昨年7月6日から8日にかけて、11府県で大雨特別警報が出され、死者・行方不明者は232人を数えた。あれから1年が経つ。

【写真】「平成最悪の豪雨災害」で、根こそぎ家が流されるほどの被害があった支流

 死者51人と最多の犠牲者を出した岡山県倉敷市真備町では逃げ遅れ、自宅から船で救助される人の映像が繰り返し流された。

 だが、実際には子育て世代を中心に、早めに逃げて難を逃れた人が多かった。河川が氾濫する前から道路が渋滞し、避難所に入場制限するほどだったとはあまり知られていない。

 なぜ、避難が早かったのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00012695-bunshun-life

【関連記事】

Source: 文春砲

ヤフーコメント


名無しさん
1時間前
ちょっとこれすごい記事では。少し前に避難しない人々をどう避難させるかみたいなテレビの特集見たばっかなのに。
特別警報の前に避難所へ向かう道が渋滞して入場制限までかかってたなんて、一年越しに初めて知った。

名無しさん
1時間前
知らなかった
私は自分にはソーシャルネットワークサービスというのも縁が無いと思っていたが
それどころか、せんぜい携帯電話は必要な人もいるだろうがくらいの考えのところもあったくらい
こういう役に立つときもあるのだな
考えを改めよう

名無しさん
1時間前
つまりは誰かが避難しないと他の人も避難しないということ。
ご近所に声かけとかいうが逆に声がかからなければ避難しないというデメリットも浮き彫りになる記事ですね。

名無しさん
1時間前
LINEのグループで、避難の相談はしていた。
情報が正確で早くて、本当に助かった!

スポンサーリンク




この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事