メソポタミア文明が誕生した巨大湿地帯に、

豪傑たちが逃げ込んで暮らした“梁山泊”があった! 

辺境作家・高野秀行氏は、ティグリス川とユーフラテス川の合流地点にあるこの湿地帯(アフワ…

謎の古代宗教「マンダ教」の教団をイラクで訪ねた

6/10(月) 11:00配信

文春オンライン

 メソポタミア文明が誕生した巨大湿地帯に、豪傑たちが逃げ込んで暮らした“梁山泊”があった! 辺境作家・高野秀行氏は、ティグリス川とユーフラテス川の合流地点にあるこの湿地帯(アフワール)を次なる旅の目的地と定め、混沌としたイラクの地へと向かった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00012218-bunshun-life

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Source: 文春砲

Yahoo!コメント



1時間前
なんか凄いなあ
初めて知ったわ
一神教って拝む対象が同じなのだろうか
同じ存在を拝むならば、一神教同盟が出来ない方が矛盾してるけど
教義が違うからなあ

名無しさん
10時間前
その地に合った宗教なんでしょうね。
自分達の宗教を押し付けない事が好感持てる。

名無しさん
8時間前
マニアックなテーマをまた、と思ったら、高野さん筆でふいた。
「あいかわらずですね」
アフリカに恐竜探しに行った頃からのファンです。頑張ってください。

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