一流論客陣が本気で論じる、充実度NO.1の討論番組。他では聞けない、まさにホンモノの議論を展開していきます!
◆危険水域に達した?!世界の政治経済
パネリスト:  
川口マーン惠美(作家)  
篠原常一郎(軍事評論家・元日本共産党国会議員秘書)  
西岡力(「救う会」全国協議会会長・モラロジー研究所歴史研究室室長)  
藤和彦(経済産業研究所 上席研究員)  
宮崎正弘(作家・評論家)  
用田和仁(元陸上自衛隊西部方面総監 陸将)  
渡邉哲也(経済評論家)
司会:水島総
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
◆チャンネル桜公式HP

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チャンネル登録者数32万人おめでとうございます。

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種村績

米国の対中外交(キッシンジャー外交)は、日本を蔑ろにし、中国共産党政権を盛り立てるというものである。米国が、キッシンジャーの対中外交を続けて居れば、いずれは、国内を分断されてチベット人 ウィグル人のような目に遭わされていただろう。中国共産党の対日本 対米国の外向政策の基本の一つは、鄧小平の唱えた「とうこう ようかい」←(難しい漢字)ある、これは、相手国に、「爪を隠し牙を隠して 才能がない能力がないと思わせて 時期を待つ」というものである。トランプ大統領が、気付いてくれたことは幸いである。

3

20130820 nero

いつも楽しく拝見しております。 令和の世では、我国と我国に住む国民の繁栄を切に望みます。 平成の世は、バブルとその崩壊からスタートし、社会及び経済の構造が変わっていき、昭和の悪しき芽が大きくなり、その影響を実感した国民も少なくないのではないでしょうか。 米国の心理学者マズローの言葉をたまに思い出す事があります。人々は、生理的・安全に対する欲求の先に、社会的な欲求や自己実現の欲求(経済的欲求含む)等を段階的に求めると言うものです。正に経済や社会的問題は、安全ありきの問題と考えられます。昭和の時代は、社会的問題に蓋をしたり、お金で解決した側面はありますが、戦争経験世代が人間が持つ悪や本性の極致を知りつつ、手加減しながら、社会を運営していたように思います。そのタガが平成で世代交代により外れ、令和に至り、岐路に立っているように思います。そう言う意味では、スパイ天国と言われて久しい我国で、世界のグローバルな影響を受けつつ、静かなる悪しき変動が顕在化しつつある今、我国の国益優先の軍配を国内外で揮って頂きたいものです。 今回の討論のテーマ選定には、驚きと共に興味をそそられました。是非、今後の紛争シナリオ、エネルギーや食糧やハイテク等の経済的に影響が大きい分野のシナリオ、米国エスタブリッシュメントの我国に対する政策と反日勢力の今後の展開などについて、先生方のご意見をお聞きしたいです。それから、国内で起きるテロの可能性などのお話も可能であれば、お聞きしたいですね。

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nozat

世界の経済・国際関係の情勢分析も非常に大切だが、喫緊の課題は日本のこれからの経済・財政状況なので、先々週に放送された消費税増税や国内の経済・財政政策等の問題について、ネット界隈ではますます話題になってきているMMT(現代貨幣理論)のさらなる詳細についての継続的な審議を、以下のようなパネリストを集めて、このチャンネル桜の番組で徹底的に討論をして頂きたい。 安達誠司(エコノミスト) 安藤裕(自民党衆議院議員) 岩本沙弓(金融コンサルタント) 佐藤健志(評論家) 高橋洋一(嘉悦大学教授) 田中秀臣(上武大学教授) 中野剛志(評論家) 西田昌司(自民党参議院議員) 藤井聡(京都大学教授) 松田学(元財務官僚、元衆議院議員) 三橋貴明(経世論研究所所長) 山本太郎(自由党参議院議員) 渡邉哲也(経済評論家) (五十音順)

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トヨタがシナの車載電池企業との提携に動いているという。とんでもないことだ。その技術はマイクロ波兵器等に転用されることになるだろう。 アメリカが我が国に対シナ制裁、「戦争」で連携を求めてきているのに、日米共同声明もあるのに、56日連続尖閣周辺に侵入してきているのに、日本政府は日本企業に警告を発するどころか、連中のシナ投資にお墨付きを与えている始末。自民議員は国民に真実を発信するどころか、このご時世に孔子学院の設立に関わる始末。そして消費増税の公約・・。このままいけば習近平を国賓として天皇陛下に謁見させることになるだろう。 経団連や日商会等の財界と公明党に操作されているとしか言いようのない安倍政権を、具体的にどうやって糺すのか、という討論こそやるべきだが、リフレ派の総括もない。 「憲法改正」(しかも加憲案)を人質に取られて、あるいはそれを原理主義とする安倍政権支持の「保守派」と、反日マスコミにコントロールされ続ける有権者の様相は、まさに「右の売国、左の亡国」の出口なしの状況。 なぜこうなってしまったのか、それぐらいは討論、総括すべきだが、あすこやあすこを批判することは桜でも憚れるか。

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山口俊廣YamaguchiToshihiro

なんだか地上波のテレビは地上波放送に飽きているみたいですな。ネットの配信が薔薇色に見えている。地上波は全面廃止していいと、テレビ局の様子からも、国民声からも。

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yasushi hanaoka

32万人達成おめでとう御座います まだまだDHCからどんどん流れてきますよ 青山繁晴さんがいなければDHCなんか見ませんよ

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kaiku yamatanigawa

参院選公約が出ましたね!矛盾だらけで、スッカスカ!自民党を勝たせたら、日本は終了!!リーマンショックならぬジャパンショックが、現実に!!

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