『レオナルド・ダ・ヴィンチ 上』(ウォルター・アイザックソン 著/土方奈美 訳)

7200枚にもわたる手記を残したレオナルドは、果たしてそれが自分の死後何百年かののちに、

 

隅々まで読まれることを予知してい…

他人への愚痴も書かれていた、7200枚にわたる“ダ・ヴィンチ”の手記を読み解く

6/4(火) 11:00配信

文春オンライン

 7200枚にもわたる手記を残したレオナルドは、果たしてそれが自分の死後何百年かののちに、隅々まで読まれることを予知していただろうか。創作への考察のみならず、他者への愚痴から実母の埋葬の費用、彼にとって生涯コンプレックスだったラテン語のテキストの購入記録に至るまで、あからさまに暴かれる日が来るとは、さすがに想像もしていなかったはずである。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00012128-bunshun-life

Source: 文春砲

 

 

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