「羽生結弦が平昌五輪で2連覇したその時、僕は……」フェルナンデス

「何年も一緒にトレーニングしてきたけれど、

彼と僕との間の関係はずっと変わりませんでした。

結局、最後の最後まで、彼とは激しく競い合うことになりました」

『文藝春秋』5月号の独占インタビューで、フィギュアスケ…

「羽生結弦が平昌五輪で2連覇したその時、僕は……」ハビエル・フェルナンデスの告白――文藝春秋特選記事

5/24(金) 6:21配信

文春オンライン

「何年も一緒にトレーニングしてきたけれど、彼と僕との間の関係はずっと変わりませんでした。結局、最後の最後まで、彼とは激しく競い合うことになりました」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190524-00011914-bunshun-spo
Source: 文春砲

ヤフーコメント


名無しさん
6時間前
大事な試合の前、自分も追い込んで練習している時に
ライバルのことを聞かれるって、普通は、ふざけるな!と思うよね。
現役当時は様々な思いがあっただろうが、
ハビがおおらかな性格だったのと、
クリケットが先に居たハビを立ててくれた事が良かった。
いい関係を築けてるなー。
真剣勝負で切磋琢磨してきたアスリートは互いを分かり合えるんだね。
羽生選手がライバルをリスペクトできる人だったのも大きいね。

名無しさん
6時間前
クリケットにいた兄弟子が、ハビのような素敵な人で、本当に良かった。
今日から始まるFaOIに一緒に出演しますし、楽しい時間が過ごせると良いですね^-^

名無しさん
5時間前
オーサーコーチのもと、クリケットクラブにて兄弟のように過ごした6年間は、羽生選手とハビエル選手にとって生涯の宝物になるであろうと思う。お互いが良い人格者であったことがまた良い影響を及ぼし合ったのだろうと思う。これからは共演のアイスショーで仲良い姿を見るのが楽しみです。

名無しさん
5時間前
今にして思えばクリケットにハビがいたからこそ、切磋琢磨の良い関係が築けてお互いに成長出来たし、どちらかと言えば真逆の性質を持ち合わせたハビがいた事で、羽生選手はサクセスへのレール~道程の足がかりの要因の1つかもしれないですね。
日本で久しぶりに再会出来て良かったね!
また、今年もFaOIに一番の顔合わせが帰ってきました!楽しんで最高のショーにして下さい。

名無しさん
6時間前
今日は幕張公演。
お二人の、演技が見られるのはとても楽しみです。
羽生選手を一番近くで見てきて関わってきたからこそ、とても貴重なエピソードだと思います。

名無しさん
5時間前
平昌五輪にて、羽生さんとハビエルが称え合うシーンを見て、感動というか、自然に涙があふれたのを覚えています。
羽生さんの五輪連覇を心から喜び、そして、私の中では羽生さんと実力が拮抗するハビエルが銀メダルでした。
あの洗練された素晴らしい二人の頂上決戦は、いまだに心に焼きつく珠玉の名勝負です。

名無しさん
6時間前
ハビ、28歳になったのね。
クリケに来るのをハビが拒んだら、フュギュアの歴史は変わったかもしれないし、ハビだったからこそお互いの切磋琢磨で頂点にいられたんだよね。
ユウチューブで見ると、演技が終わってかえってくる羽生さんを追うカメラの先にはオーサーが映っていた。まだオーサーは気が付いていないけれど、羽生さんはずっとハビのサルコーを見続けていたんだね。

名無しさん
5時間前
羽生選手とハビエルは
ただの仲良しではなく
お互いを高め合える
これ以上無い最高のライバル関係!
ハビエルがいたからこそ
羽生選手はクリケットへ行ったし
ハビエルだったからこそ
羽生選手を受け入れられた。
そう思います!
2人の再会…FaoI楽しみです♪

名無しさん
6時間前
ライバルで、親友がハビエルで本当に良かった!

名無しさん
5時間前
先の五輪表彰式直前にハピ選手からそのシーズン最後に引退を打ち明けられた羽生選手が、その突然の事に驚かれた様子で、ハピ選手の肩にもたれ掛かるように涙流され⇔その彼を抱きしめ涙されていた様子のハピ選手、、のシーンには、今観ても熱いものがこみ上げてくる、、
yugоatzu
5時間前
朝から良記事
2人とも人格者でフィギュアスケーターとしも完成形!
昨日から羽生選手の話題で溢れて嬉しい限りです
ショーは残念ながら行けませんけど、TV放映を楽しみに待ちます

名無しさん
6時間前
優しい笑顔が楽しそうに演技してるのが印象的。
これからはアイスショーに出るのかなぁ。

名無しさん
6時間前
優しい

名無しさん
5時間前
みきてぃー

名無しさん
4時間前
羽生さんは、誰よりも負けず嫌いなのに、相手を貶めたり馬鹿にしたりしない。
似たようなレベルのライバルがいた場合、ライバルの足を引っ張って蹴落とし、自分がのしあがろうとする人もいる
少年野球や少年サッカー等、プロにはほど遠いレベルの選手でも、足の引っ張り合いがある。
しかし、人の足を引っ張る人で、大成した人を見た事が無い。
ハビと羽生さん。
二人とも、ライバルが出来るなら、自分も出来る!と努力をし続けた。
だからこその、二人揃って五輪メダリスト。
やはり、人の足を引っ張るのではなく、更に上を目指す人でないと、世界のトップには登る事は出来ないのだな、と、このお二人を見て再認識させられた。

名無しさん
2時間前
日本相手に小遣い稼ぎか。
大変だな、マイナースポーツも。

スポンサーリンク




この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事