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『防衛費の安定財源は防衛需要である 需要こそが貨幣を創出する』

『日本国民は豪雪地帯にも住まなければならない』三橋貴明

 

 

株式会社経世論研究所 講演・執筆依頼等、お仕事のご依頼はこちらから三橋貴明のツイッターはこちら人気ブログランキングに参加しています。チャンネルAJER更新しました。「防衛費をめぐり日本の財政議論が始まった」(前半)三橋貴明 AJER2022.12.21 令和の政策ピボット呼びかけ人に「呼びかけ人」に慶應義塾大学商学部准教授 岩尾俊兵先生が加わって下さいました。また、メルマガ「令和ピボットニュース」が始まりました。皆様、是非とも、メルマガ登録を!

一般参加可能な講演会のお知らせ2023年1月29日(日)

三橋貴明先生の仙台勉強会

http://mtdata.jp/data_81.html#sendai

防衛費の安定財源は防衛需要である 需要こそが貨幣を創出する

[三橋TV第645回]三橋貴明・高家望愛

人間は、共同体なしでは生きられません。  共同体がない場合、我々は一切の権利を認められず、生産性低い経済の下で、安全保障無しで生きなければなりません。  人間に「生まれながらにして保有している権利」、いわゆる自然権などありません。権利はあくまで、「共同体」が認めてくれるからこそ、存在し得るのです。 その上で、我々は日本列島という国土に「分散」して暮らし、非常事態発生時には互いに助け合わなければならない。  綺麗ごとを言っているわけではありません。そうしなければ、生き延びられないため、そうするのです。『古市憲寿氏、豪雪地帯での大雪被害に「大雪が降るような地帯にいつまで住むのかをある種、突きつけられている」 社会学者の古市憲寿氏がコメンテーターとして25日放送の日本テレビ系「真相報道バンキシャ!」(日曜・午後6時)に出演。日本全国を襲う大雪について私見を述べた。(中略) 「豪雪地帯ほど高齢化が進んでいて、お年寄りがたくさんいる。人の住んでいるエリアも多いので、じゃあ、雪かき、除雪作業をどうするのかが課題になってくる。建設業者に除雪をお願いする人も多いと思うんですけど、建設業者自体がいなくなっている現状もあって、頼む相手もいない。そこで自分でやろうとすると事故が起きる」と続けると、「実際、雪崩とかに巻き込まれるよりも雪かきをしていて亡くなる人の数がすごく多いんですね」と話した。 その上で「じゃあ、中長期的に考えると、大雪が降るような地帯にいつまで皆さん、住むのかどうかみたいなことをある種、突きつけられているのかなと思います」と発言。(後略)』 じゃあ、中長期的に考えると、大震災が多発する日本列島にいつまで皆さん、住むのかどうかみたいなことをある種、突きつけられている続きをみる

『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』

Source: 三橋貴明氏ブログ

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